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Let's cycling!

チャーシューメン@くわい(新板橋)

 
2009.11.18 Wednesday 13:00 | - | - | 

ざるそば@登美(諏訪)

 
2009.11.15 Sunday 14:37 | - | - | 

シクロクロス霧ヶ峰

 
超真冬の服を着込んできたものの、やっぱり霧ヶ峰は寒い!! 日差しはすぐに黒雲に隠されてしまうし、冷たい強風は吹き荒れるし、厳しい条件だった。
2009.11.15 Sunday 11:36 | - | - | 

諏訪大社上社前宮の御柱



 
2009.11.14 Saturday 23:35 | - | - | 

もりそば@萩月庵千ひろ(下諏訪)

 
2009.11.14 Saturday 12:31 | - | - | 

浅草酉の市















酉の市といえば縁起熊手。お店ごとにはっきり個性があって、似通ったものがないことにびっくり。お店の数もすごくて、何だか迷路に入ってしまったような感じ。
 
2009.11.12 Thursday 14:25 | - | - | 

酉の市(巣鴨大鳥神社)

 
2009.11.12 Thursday 11:23 | - | - | 

Salon de Rose 2009 旧古河庭園と日本人の美意識

 
日本文学者ドナルド・キーン博士とキーン博士の著作の翻訳家・角地幸男氏との対談形式による講演会。旧古河庭園の洋館ガイドツアー付き。
旧古河庭園を見下ろせるマンションに30年以上住んでおられるキーン博士のお話はもちろん興味深く、予め設定されたテーマは最初から飛び越えて、日本の文化や文学について、あるいはご自身のこれまでの歩みについて、本当にさまざまなジャンルに及んだ。今年、「日本人の戦争」を出版されたばかりの博士の次のテーマは「正岡子規」で、松山にもすでに取材に行かれたのだそうだ。
講演会の前の洋館内の見学ではその素晴らしさに本当に驚かされた。そもそも2階の半分が和室になっているとは思ってもいなかったし、しかも、ドアを開けた途端に突然、目の前が格式高い伝統的な和の世界に一転するさまは、単に「和洋折衷」という言葉だけでは全然表現しきれない、まさに今までに見たことのない空間だった。対談時、角地氏は「洋館の中に和室がはめ込まれていて、しかもそこに不自然さがまるでない」、キーン博士も「和室がある洋館」は他にも例があるが、旧古河庭園の洋館ほど和洋が見事に調和しているものは他にはないとコメントされていた。
(※ちなみに、旧古河庭園の場合、庭園と洋館は管理団体が異なっていて、通常、洋館内の見学は希望日の10日以上前に往復はがきで見学ツアーに申し込まないといけないので注意。見学ツアーは所要時間1時間。ガイドが見どころを丁寧に説明してくださるので、見るべき箇所を見落とすことはない。ただし、建物内は写真撮影一切禁止。)
建物の外では、薔薇園では秋薔薇が咲き、日本庭園では木々が色づき始めるという旧古河庭園ならではの眺めが広がっていたけれど、今日はあいにくの大雨でちょっと残念だった。
2009.11.11 Wednesday 19:03 | - | - | 

もりそば@そば処ぷち(北区西ヶ原)

 
2009.11.11 Wednesday 13:58 | - | - | 

鯛めん@割烹相模(京急上大岡)

 
2009.11.10 Tuesday 23:43 | - | - | 
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